会場での募金活動につきまして

こんにちは!

ジョイフルリーグ事務局です。

 

この度、ジョイフルリーグを運営する一般社団法人バスケットボール推進会

社会貢献活動「GenKids Donation」の一環として

NPO法人カタリバを通じて、全国の学びたくても学べる環境にいない子どもたちに

寄付金活動を実施することになりました。

 

ジョイフルリーグとしての主な活動としましては、

大会会場での募金箱設置、及び募金の呼びかけになります。

 

募金活動で集まった全額を寄付致します。

皆さまのご協力をお願い致します。

 

[寄付金活動に関する記事はこちら]

https://baske-miraisupporters.jp/2020/02/03/131/

GenKidsロゴ.jpeg

ジョイフルリーグをはじめ、バスケットボール推進会では、

バスケットボールを通じて、未来をつくる活動を行って参ります。

 

[GenKids Donation]

https://basketball-pp.or.jp/genkids/

バスケットボールクリニック開催🏀!!

こんにちは!

バスケ未来サポーターズの前川です!(^^)!

 

今回は2020年2月23日(日)に芦屋市立青少年スポーツセンターで開催されたバスケットボールクリニックのレポートを書いていきます(*^^*)

芦屋市立青少年スポーツセンターでは月に何度かスポーツクリニックを開催されています。

そのクリニックに今回はGenkidsのスッタフが講師として派遣され

バスケットボールクリニックが開催されました👏👏👏👏

 

募集の際に対象年齢によってクラス分けをしたところ

小学1年生から小学5年生までの部(以下前半の部)では16名

小学6年生から中学生までの部(以下後半の部)では6名の方が参加していただきました!

参加していただいたみなさんありがとうございました(*^_^*)

このクリニックでは「シュート」を中心に練習し「試合でシュートを決めよう!!」というテーマのもとで行いました🏀

参加していただいた方の中には初めてバスケットをする方がたくさんいましたが、みんな積極的にプレーしていました☆彡

ボールを持っている方が持っていない方にも貸してあげながらみんなで楽しくシュートの打ち方を練習できたのではないかと思います♪

 

私が初めてバスケットボールに触れたのは幼稚園に通っていたころでした。

母が社会人のバスケサークルに入っていたので何度か友達と一緒に試合を見に行ったことを覚えています。

私がバスケットを始めたきっかけは母でした♪

 

このクリニックが参加していただいた方のバスケットを始めるきっかけになればこんなに嬉しいことはありません(*^^*)

 

またクリニックが開催する予定ですので日程が決まり次第HPで告知します♪

HPをチェックしてもらえると嬉しいです(^^)/

 

最後に寄付のお願いです。

日頃より未来サポート事業をご支援いただき、誠にありがとうございます。

未来サポート事業の新たな取り組み「Genkids Donattion」では

「バスケットボールを通じて、未来を創る」をスローガンにして、

バスケットボールを通じて子供たちに生きる力を育んでもらいたい。

そしてバスケットボールというスポーツの魅力をより多くの人々と共有し、人と人のつながりをつくり、豊かな人生にしたいと思っております。

バスケットボールクリニックでは募金箱を設置しております。

募金していただいたお金はすべて認定法人カタリバを通じて全国の困っている子供たちに向けて寄付という形で支援をします。

 

ご協力いただきますようよろしくお願いいたします。

それでは今日はこのへんで!!

「献血」したこと、ありますか?

こんにちは!

バスケットボール推進会の山口です。

 

皆さんは「献血」ってしたことありますか?

私は高校生の時にはじめて採血して

これまでに20回程、協力させて頂きました。

 

血液ってどんな使われ方をしているか知っていますか?

 

これ、意外と知らない人が多いと思います。

 

意外と多い答えが

「事故で輸血が必要な人のためでしょ?」です。

 

これは割合的にはかなり少なくて

実際には

「がんの治療」で主に使われているんです。

 

皆さんの身近な人で、がんになってしまった方はいらっしゃいますか?

 

がんは、

自分で血液を作れなくなってしまう病気です。

 

そこで、がんと闘っている人が回復していくまで

みんなの力でサポートする。

 

これが献血の一番の目的と言えると思います。

 

私が小学校の時の同級生は

30歳の時に胃がんで亡くなりました。

 

元Jリーガーで、私の元職場の先輩は

37歳の時にがんとの闘病を終えました。

 

私の周りだけで2人も、しかもこんなにも若い方が

がんで亡くなっています。

 

勝てる可能性は少なくても

でも、自身の未来を少しでも明るく照らすため

闘病中の方々は、その一心で戦う。

 

健康で何不自由なく生きている私たちにできること。

 

お金を積んでください。

ってお願いしているわけじゃないんです。

 

少しでいいから、あなたの元気を分けてください。

 

献血への参加というのはこんな意味があることだと思います。

人の命をつなぐ活動です。

 

2020年から一般社団法人バスケットボール推進会

GenKids Donationの活動の一環として

献血サポーターになりました。

Genkids Donation【寄付金活動 -ゲンキッズドネーション-】

サークル活動、大会会場などを通じて推進活動を行い

一人でも多くの人に献血を知ってもらい

協力してもらえるように努めてまりいます。

 

2020年3月30日(月)・31日(火)

11:30~16:30

梅田HEP FIVE前に献血バスが出ています。

※当日はこの記事を見たと仰って頂けると嬉しいです!

 

献血の所要時間はおよそ30分程度です。

※私の経験上、早ければ20分くらいで終わることもあります。

 

400ml献血であれば、4か月に1回ペースで

採血可能ですので是非、定期的に協力頂けたらと思います!

 

それでは、今日はこのへんで。

バスケットボールを、遊びつくそう。

認定NPO法人カタリバを通じた寄付金活動をはじめました。

こんにちは!

バスケ未来サポーターズです。

 

弊社が社会貢献活動として2020年からスタートさせた新たな取り組み

「GenKids Donation」

「バスケットボールを通じて、未来を創る」をスローガンに、

人々が「夢」を持ち続けることに障壁となり得る、

あらゆる問題を乗り越える支援をするために立ち上げた、

一般社団法人バスケットボール推進会の社会貢献活動団体です。

 

この度、認定NPO法人カタリバ様との連携によって

弊社の活動で得た会費の一部を

全国の学びたくても学ぶ環境が整っていない子どもたちに

毎月寄付していくことに決定致しました。

 

バスケットボールを通じて子供たちに生きる力を育んでもらいたい。

そしてバスケットボールというスポーツの魅力をより多くの人々と共有し、

人と人のつながりをつくり、豊かな人生にしたいと思っております。

 

私たちができることから、

社会に還元できる活動を、はじめること。

まずは行動に移すことが大切だと思っております。

 

全国に、希望に溢れる子どもたちが増えていくと良いですね。

 

それでは今日は、このへんで。

 

バスケットボールを、遊びつくそう。